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『ねむログ』にて、「ねむねむの相談室」サービスを開始しました!
睡眠時間を記録するサービス会員数No.1の『ねむログ』 睡眠でお悩みのユーザー向け新サービスを開始!
『ねむログ』の公式モバイルサイト『ねむログ★睡眠記録』にて、ユーザーのお悩みに答える「ねむねむの相談室」サービスを開始しました。『ねむログ』はサービス開始からおよそ3年で、プロモーションを一切行わず、会員数19,000人を獲得しています。
webコンサルティング及びwebマーケティングを中心に展開する、株式会社ビー・オー・スタジオ(http://www.bostudio.co.jp/ 本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:川添祐貴)が運営する睡眠時間を記録するサイト『ねむログ(http://www.nemulog.jp/)』の公式モバイルサイト『ねむログ★睡眠記録(http://m.nemulog.jp/)』にて、ユーザーのお悩みに答える「ねむねむの相談室」サービスを開始しました。
「ねむねむの相談室」は、ユーザーの眠りに関するお悩みに対して、専門医の監修の元、お答えしていくサービスです。ご相談メールをいただいたユーザーの中から、月1回抽選で4名のユーザーのお悩みに回答、『ねむログ★睡眠記録』内でお悩みの内容とそれに対するアドバイスを掲載します。
本サービスは、眠りについて日々悩まれているユーザーのお役に立ちたいという想いから、開始しました。
※「ねむねむの相談室」は、専門医の監修の元、睡眠に対するご相談についてアドバイスをするコンテンツであって、必ず目覚めることや眠れることを診断したり、治療したりするためのサービスではございません。
◆『ねむログ』概要◆
『ねむログ』は、起床時間と就寝時間を入力すると、起床・就寝時間やトータル睡眠時間がグラフで表示される無料登録制のwebサービスです。
2006年12月25日のPC版のサービス開始以来、ジワジワと人気が高まってきており、登録者数は2009年12月9日現在で19,272人です。
サービス内容としてはとてもシンプルで、起床時間と就寝時間を入力すると、1日の睡眠時間がグラフで表示されます。1週間ごとに睡眠グラフが確認でき、「寝すぎ」や「寝不足」を一目でチェックすることができます。
昨今のうつ病や睡眠障害、夜型の子供が増加傾向にある中、睡眠時間を記録することにより、日々の睡眠生活を振り返り、見詰め直すきっかけになりたいと考え、『自分を見つめる』『時間を大切にする』という、パーソナルな情報に目を向けるというコンセプトで運営されています。
ユーザーが快適で楽しい睡眠ライフを送れるようサポートするサイトを目指しています。
2009年10月中旬からは、docomo、au、softbankの3キャリア公式モバイルサイト『ねむログ★睡眠記録』としてもサービスを開始しています。月額利用料は126円(税込)です。
『ねむログ』は、日経MJをはじめ、女性誌、R25、また、Yahoo Japan!やgoo、all about、MSN、BIGLOBEといった各種インターネットポータルサイトでも紹介されています。
上記紹介内容は、 http://www.bostudio.co.jp/news.html よりご覧いただけます。
◆『ねむログ』参考データ◆
<PC会員属性>
会員数:19,272人(2009年12月9日現在)
性別:男性-62%/女性-38%
年代:20代-30代が80%
新規とリピーターの割合:新規86.2%/リピーター13.8%
リピート訪問2回以上のユーザー/月:67%
ヘビーユーザー:およそ1000人が1ヶ月に11日以上記録
月間新規登録者数:270-400名
メールマガジン登録者数:4,002名(2009年10月配信実績)
<モバイル会員属性>
性別:男性-48%/女性-52%
年代:(昇順)20代-55%/10代-24%/30代-16%/40代-4%/50代-1%未満
<PCユーザーへのアンケート結果>
●調査概要
対象者:20代-50代のねむログ会員の男女
対象期間:2008年12月2日-2009年1月16日
回答サンプル数:200人
●睡眠時間を記録して良かったことは何ですか?
・自分の睡眠リズムが分かった:70%
・不規則な生活を正すきっかけになった:10%
・早起きができた:9%
・病院へのレポート提出に役立った:6%
・夜更かしをしなくなった:2%
・その他:3%
●ねむログを使う理由は?(自由回答)
・仕事をしているが、生活が不規則なため。
・睡眠の質があまりよくなく、快眠したいため。
・うつ病で不眠症だから。
・病院から睡眠障害の経過観察のために記録を取るように指示されたところ、ちょうど良いサービスを見つけたから。
・病院への提出用、自分の生活リズムの管理など。
・自分の生活リズムを確認するためです。ねむログに記録することで、「最近寝る時間が遅くなっているから今日は早く寝よう」とかを考えるようになりました。
・規則正しい睡眠が取れているかどうかを確認するツールとして最も適していると思ったから。
・睡眠時間を記録するというのが単純におもしろいと思った。わりとやることがあるので、時間が過ぎて睡眠時間が遅くなってしまう。また、キャラクターもかわいい。
・過眠なので、睡眠時間をコントロールしたくて。
・早起きのため。
・生活リズムの管理のため、記録のため。以前から睡眠時間の記録を手帳につけていたが、こちらのほうが入力や情報の保管に手間がかからず、グラフで変化や推移がぱっと分かり、便利で有益だと感じたので、利用している。
・友人が『ショートスリーパーを目指す!』と宣言したことに影響されて、自分もチャレンジ。体調を崩さずに過ごせる最低限の睡眠時間を知り、時間を大切に使うことが目的です。
・実はうつなのですが、睡眠時間を主治医に報告する時に重宝しています。今は7時間目標で、実際には6時間強で睡眠時間が推移しており、主治医からは7時間は寝ることを勧告されています。会社でもメンタル系の産業医にねむログで報告して以来、ねむログが採用されていますよ。メンタル系の病気の時には睡眠時間のコントロールが重要らしく、ねむログがとっても役立っています。
<ねむログ調べ>
・ねむログユーザーの平均睡眠時間は、6.64時間(データ:14,825件)
・ぐっすり眠れる寝姿勢は横向き45%(データ:396件)
・寝付く間は何も考えない人45%(データ:3,002件)
・パジャマを着て眠る人は40%(データ:2,971件)
・電気をつけたまま眠る人3.8%(データ:3,058件)
・ふとん派41%(データ:3,042件)

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