私たちは、オウンドメディアによってマーケティング活動に火をつけるプロフェッショナル集団です。

ビー・オー・スタジオが考える「オウンドメディア」の定義
ウェブを中心に自らコントロールができる媒体すべて / それら媒体を通じて想定する顧客と接点が創られている / 顧客にとって心地よいコミュニケーションが創られている / マーケティング活動の一端を担う仕組み化されたプラットフォームである
  • 2つのターゲット層に向け「導線」から「動線」に促すサイトを構築

    株式会社カナメ

    金属屋根の総合メーカーである株式会社カナメは、長年の屋根製品で培った技術を駆使し、次世代に向けた新しい製品の開発にも取り組んでいる。ビー・オー・スタジオは、これまでとは異なる新規顧客に向けたコンテンツを提供したいというメーカーの意向を汲み、サイト設計の見直しと情報の刷新を提案。

  • ユーザー本位に再構築、利用しやすいウェブサイトへ

    広島建設株式会社

    千葉県のハウスメーカー「広島建設」のウェブサイトは、ユーザーにとって使いやすい設計がされていたかどうか、ビー・オー・スタジオが調査・分析を行い、リニューアル案を提示。単なる情報提供の場とするのではなく、「利用しやすいウェブサイト」に再構築。

  • 組織の理解促進と横軸の連携・活性化を図る情報誌

    独立行政法人国立病院機構

    国立病院機構の発行する研修医・専修医のためのコミュニケーション情報誌「NEW WAVE」は、年4回グループの医療機関に配布される。編集制作に携わり、医療の現場にフォーカスした取材・撮影を担当。

  • 水源地域への来訪増加を図る取材からのコンテンツ強化

    神奈川やまなみ五湖NAVI

    知名度が低い「やまなみ五湖」およびその周辺の水源地域4市町村への来訪者の増加を図ることを目的に取材からのコンテンツ強化を提案。

  • ワークショップ・市民協働型で情報を発信する

    埼玉県草加市

    どういったコンテンツや機能があると利便性が高まるのか、利用者が参加するワークショップを開催し、そこからサイトの方針を定める方法を提案。

  • 独自コンテンツによって情報の質を変える

    埼玉県

    行政情報だけではなく、利用者に有益な情報を提供するために、埼玉県ならではの魅力的なサービスと環境を伝える新たなコンテンツを定期的に拡充する具体策を提案。